ダイソーのらくがき消しスプレー

連休最終日。床屋に行こうと思って電話したものの断られ、持て余した時間
を洗車に費やすことにしました。2週間も虫だらけのまま放置していたので、
虫汚れを落とすのにはじめは結構苦労しました。

でも、ステッカーを剥がした跡をキレイにするためにダイソーで買っておいた
「らくがき消しスプレー」を使ってみたところ、簡単に虫汚れが取れました!

成分は、IPA(イソプロピルアルコール)・炭化水素・エチルカルビドール。
マネする人は、目立たない部分で試してから使ってみてくださいね。
虫汚れのほかにもタール・ピッチなどの汚れもキレイに落ちました。
わざわざ値段の高い車専用のケミカル用品を使う必要がなくなりましたよ。

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マツダ2代目アクセラ6月11日デビュー

2003年に発売されたマツダが作った欧州車アクセラ。
プラットフォームは、フォード・ボルボ・マツダの共同開発。
その4割が海外製部品で占められている。

サスペンション:Benteler(ドイツ)
ダンパー:Tenneco Automotive(アメリカ)
ブレーキ:Continental Teves(ドイツ)
ガラス:Saint-Gobain Sekurit(フランス)
ホーン:klaxon(フランス)
マツダ,新型「アクセラ」のプラットフォームをFordグループで共同開発,フロント部分はVolvo社のフレーム構造を採用 - クルマ - Tech-On!

そのアクセラが2009年6月11日にフルモデルチェンジ。
初代アクセラの定評のあるスポーティな走りやボディ剛性がさらに高められ、
装備も充実、期待以上のパフォーマンスを見せてくれることだろう。

ただ、ビアンテからはじまったマツダスマイル?デザインは...。

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ユピテルのレーダー探知機EXP-R200の感想など

26日、日曜日の釧路の天気予報は雪...。外はチラホラと雪が降っています。
そんな寒風吹きすさぶ中、がんばってレーダー探知機を設置しました。
もちろん、配線が見えないように内張りもはがして設置します。
電装機器ですから、アイドリングするわけにもいかず、えらい寒かった(笑)

その前にレーダー探知機を仮置きして使ってみたので感想を書いてみます。

1.GPSの機能
GPSの受信感度はあまり高くはないような気がします。
センターパネルへの設置では、GPSの測位も遅く、受信されないこともある。
ダッシュボード上の何もないところに設置するしかないようです。
もちろん、オービスにもキッチリ対応していました。

2.待ち受け画面の走行速度表示
GPSを受信できないときは、走行速度は表示されません。
誤差は、スピードメーターの読みに比べて、5kmほど低く表示されてました。

3.レーダーの機能
レーダー機能に強いユピテルだけあって、自動ドアへの誤反応が多いです。
誤警報低減機能は働いているんだろうか?と思ったり。
オービスの電波にもキッチリ反応していました。

4.その他
電子音が大きく音声が小さく聞こえます。ボリュームのバランスが悪い。
ダッシュボードブラケット用の粘着マットがはがれやすいです。

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レーダー探知機買ったどー!

レーダー探知機を購入しました。2ヶ月前くらいから考えていたことです。
もちろん、速度違反で警察に捕まったから買ったというわけではないです。

レーダー探知機の購入にあたり、検討・重視したことは以下のとおり。

1.予算は2万円以下
速度超過(時速25km以上30km未満)の反則金1万8千円が目安

2.GPS機能付き・液晶モニタ付き
現在のレーダー探知機の主流ですね。

3.GPSアンテナ内蔵のワンボディタイプ
本当はセパレートタイプがいいんだけど、設置が面倒なので。
あと、GPSアンテナがモニタの後ろに出っぱっているのはイヤ。かっこ悪い。

4.待ち受け画面がシンプルなもの
助手席の人にも車のスピードがわかるように走行速度を表示させるため。

以上の条件を満たすレーダー探知機の中で一番安かったのはユピテル
EXP-R200でした。楽天で19,800円で購入しました。ちょっと高いかなぁ。

箱の上にあるのがEXP-R200で、右が今まで使用していたCSR-3Sです。

レーダー探知機があるからといって、スピードオーバーするわけでもなく、
周りの車の流れに合わせて、マタ~リと安全運転でいきますよ。

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Next Sports Compact

誰かの後追いは、しない。

自分だけの逸品で、
人生を満たしていきたい。

だから私は、1台のクルマを選んだ。

 

そのエクステリアは、
躍動感に溢れ力強く。

インテリアは、
精悍にして心地よく。

生きているかのように
走り、曲がり、止まる。

このクルマが、
新しいジャンルを作りだす。

ようやく見つけた理想。

私の探していた答えがここにある。

Zoom-Zoom

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ErgoTex(エルゴテックス)

ゴールデンウィーク最終日は、冬タイヤ→夏タイヤの交換を済ませました。
時間はたっぷりあったけど、自力ではなく、タイヤ販売店にお願いしました。

そのあと、カー用品店に行きまして、ついつい衝動買いしてしまいましたよ。
車用腰痛予防サポートクッションのエルゴテックスLS+S、9,240円!
背当て+クッションがつながった感じのものです。
以前からエルゴテックスのBASIC SPECを使っていて、2度目の購入です。

LS+SはBASIC SPECと比べて、取り付けベルトが座面にもついたので、
座面がぐらつかず、安定しています。(これだけで買ってしまった...。)
腰用のクッションも、かなり腰に効きます。楽だー。
運転姿勢がほとんどブレなくなったのがすばらしい。

初期型のアテンザには、ハンドルが手前に伸びる(テレスコピック)がない
ので、買ってから5年たった今でも座席の位置が定まりません。
なので、この手のクッションがないと背中や腰が痛くなって困るのです。

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だまされた?

今日は、2月8日に出された公正取引委員会から排除命令についての話。

燃費を改善・向上させる、いわゆるカーエコグッズの製造販売メーカーに
景品表示法に違反(優良誤認)するとして排除命令を行った。

カー用品店のカーエコグッズコーナーでよく見かける製品が結構あった。

自分の知っているものでは、
父ちゃんが絶賛していた燃料タンクに入れる “ランナップ”
アテンザオーナーの間で話題になっていた “起爆水”
燃料ホースに取り付ける磁石 “マグチューン”
シガーソケットに取り付けるだけでクルマがパワーアップする
“リッツパワーシフト”や“ホットイナズマポケット”
などなど...。

そういう自分も怪しげなものは取り付けていますよ(笑)
Ritz(リッツ)の“Ritz Super Fuse”でしょ。
それからエルマの“のび~太”も。

効果は...。それなりというか、期待したほどでもなかったというか。
まぁ、オカルトグッズなんだから、良くなったと思えて満足できれば、
それはそれでいいんじゃないかなぁ。夢があってさー(笑)

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進化が止まらない

本日はクルマ修理の打ち合わせを兼ねて、新しいアテンザを見てきました。

さて、その感想ですが、アテンザという名前の違うクルマになっていました。
旧アテンザと比較するクルマではなく、1クラス上な感じのクルマでしたよ。

展示車はハッチバック(Sport)で、見た目はやっぱりカムリ似かなぁ。
旧アテンザのようないい意味でのガキっぽさがなくなり、質感も上々。
洗練された凛としたたたずまい。大人に似合うクルマです。

内装は旧アテンザに比べてシンプルになったなぁという印象。
メーターが旧アテンザより小さくてちょっととまどってしまいました。

ハンドルが手前に伸びる(テレスコピック)、ウォッシャーノズルの位置変更
(ボンネット上ではなくワイパー付近)、リアゲートのオートクロージャー化、
など地味なところで、旧アテンザオーナーの不満は解消されていました。

自分の旧アテンザを査定して、見積もりをとって、すぐにでも契約したい!
っていうほどの気持ちの盛り上がりはありませんでしたが(笑)、
帰り際、自分のアテンザが古臭く、霞んで見えてしまったのは、
それは、きっとたぶん、気のせいでしょう(笑)

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駐車場での接触事故

はじめは昨日の記事を書き直そうを思っていたのですが、それはそれで、
そのときの気持ちのままで残しておくことにします。

さて、その駐車場内での接触事故について詳細を書いてみます。

1月28日(月)、その日はいつもよりほんのちょっと遅めに職場を出ました。
職場の駐車場まで歩いていって、自分の車に乗り込みました。
そのときは、仕事のことを考えていて、ぼーっとしていました。
前方はほとんど見ていなくて、周りの音、空気感などから判断して、
何も考えずにいつもどおりに車を勢いよく右折発進させたのです。

次ぎの瞬間!
自分の目の前に車が!
出会い頭の衝突!

ブレーキをかけたものの衝突を避けられるわけでもなく、
ガツンっていう車同志がぶつかったときの鈍い音が駐車場内に響きました。
ぶつかった車を見たときに、同じ職場の人の車だとすぐにわかったので、
少しほっとしたのですが、それでもかなり動揺してしまいました。

車を降りてすぐ、相手にも自分にも怪我はないことを確認しました。
怪我がなくて本当によかったです。ひと安心しました。
相手には100%自分が悪く、修理代は全額自分が払うと謝りました。
そして、すぐに自分の保険会社に連絡し、10:0はないと言われて、
その旨を相手にも話しましたが、うまく伝えられませんでした。
ただ、結果がどうであれ、自分が全額負担するという気持ちはありました。
(相手の保険は使わないように考えていました)

明らかに自分の前方不注意であり、相手の車への進路妨害・走行妨害。
通路が狭いこともあって、相手が自分の車をかわすことは不可能でした。
なので、相手に全くといっていいぐらい責任はありません。

車の損傷は、自分の車は運転席側、相手の車は助手席側になります。
自分の車はバンパーがちょっと外れ、凹み傷があるくらいで軽傷です。
相手の車はバンパーとフェンダーがかなり凹み、ライトも割れていました。

ほんのちょっとした油断や気のゆるみが事故を招きます。
カンや経験に頼った運転で大丈夫だろうと安易に判断してはダメです。
もしぶつかった相手が車ではなくて人(歩行者)だったら...。
小さい子どもさんやお年寄りの方だったら...。
そう思うと、とてもやりきれない悲しい思いでいっぱいになりました。

しばらく、車は運転したくありません。今はそんな気持ちです。

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また事故を起こしました

明日、書き直しますが、とりあえず書いておきます。

また事故を起こしました。
自分も相手も怪我はありません。

今日の昼休みに職場の駐車場でクルマをぶつけてしまいました。
相手は同じ職場の人です。

もうこれ以上、書く気力がありません。
ごめんなさい。もう寝ます。

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新型マツダアテンザ

第40回東京モーターショー 2007において新型アテンザが出展される。

carview東京モーターショー2007特集/事前情報には、新型アテンザ
最新情報とともに大量の画像が掲載されている。

個人的にいいなぁと思ったのは、

・搭載されるエンジンが2.5リッターで、しかもレギュラー仕様なこと。
・4WDモデルのトランスミッションが6速ATになったこと。
・数々のハイテクデバイスが装備されたこと。
・その中でも、リアビークルモニタリングシステムが便利そうなこと。
(60km/h以上で隣接する左右車線の死角を走行する車両を
Aピラー根本のLEDで知らせる)
・地味なところで、エアコンが左右独立になったこと。

などなど枚挙にいとまがない。うらやましい限り。

ただ、見た目(デザイン)については、キレイにまとまりすぎているというか、
カッコいいんだけど、いかにも走りそうなスポーティーさが感じられない。
横から見たアテンザワゴンのスタイリングは新型より現行型のほうが、
ボディ全体の流れというかバランスがうまくとれているような気がする。
とここまで書いてみたものの、もし気を悪くされた人がいたらごめんなさい。

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ナンバープレートカバー

自分もアテンザを買ってからずっとナンバープレートカバーをつけてます。
その当時、お友だちがつけているのをみて、いいなぁと思って。
つけているのは、ナンバーフレームつきの奴で色は薄いグレーです。
本当は透明のカバーがよかったんだけど、ナンバーフレームつきの奴には、
透明のカバーの設定がなくてしかたなく...。
そして、つい最近、透明のカバーにつけ変えたのですが、
その矢先にこんな記事が...。

国土交通省は5日、汚れ防止やファッション性などから若者を中心に広がっている自動車のナンバープレート用色付きカバーの装着を禁止する方針を固めた。ひき逃げ事件の際などにナンバーが読み取りづらいといった問題が生じているためだ。

来年初めに検討会を設置して規制対象を詰め、関係法令を改正したい考えで、平成21年にも禁止する方針。着色率で規制範囲を限定すると街頭検査などが煩雑になるため、無色透明なカバーも含めて全面禁止の可能性もある。

ナンバー着色カバー禁止へ 事故時の番号確認に支障 - MSN産経ニュースから引用。

ナンバープレートカバーつけている利点としては、
・泥や虫の死骸などの汚れを防止する
・跳ね石からナンバープレートを保護する
・お手軽にクルマをドレスアップすることができる(自己満足!)

などが上げられるのですが、ナンバーさえ見えればいいと思っていたので、
光の加減や経年変化により、ナンバーが見えにくくなったりとか、
まして、ひき逃げ事件の際などにナンバーが読み取りづらいなんて、
全く考えてもみなかったし、決して悪意などはありませんでした。

しかし、自分の自己満足のためだけに周りの人たちが迷惑することは、
決して自分の本意ではないので、ナンバーカバーは外して、
ナンバーフレームだけにしました。

もしかしたら、ナンバーフレームも許されないことなのかもしれませんが...。

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ロードインデックスと空気圧

昨日の記事でタイヤを購入したと書いたけど、気になるのがその空気圧。

アテンザのタイヤのサイズは16インチだと(メーカー指定で)、
205/55R16 89V で空気圧が前後とも2.2kg/cm3となる。

自分が今回買ったタイヤのサイズは16インチで、
205/55R16 91V である。

違いは赤字の部分だけ。これはロードインデックスといって、
タイヤ1本が支えられる最大の重さを表すものらしい。

タイヤを換えてロードインデックスが上がるのは問題はないと思われるが、
ロードインデックスと空気圧の関係の表で確認してみると、

参考:ハーフマイルさんのロードインデックスについて
(日本国内での使用で国産車であれば一番下の「JATMA規格」の表)

空気圧
ロードインデックス 2.0 2.1 2.2 2.3 2.4
89 520 535 550 565 580
90 540 555 570 585 600
91 555 570 585 600 615

アテンザ標準のタイヤ(205/55R16 89V)の空気圧が2.2kg/cm3だから、
タイヤ1本が支えられる最大の重さは550kg。

今回買ったタイヤ(205/55R16 91V)の空気圧を2.2kg/cm3とすると、
タイヤ1本が支えられる最大の重さは585kg。

アテンザ標準のタイヤ(205/55R16 89V)の空気圧を2.4kg/cm3にすると、
タイヤ1本が支えられる最大の重さは580kg。

つまり、今回買ったタイヤをメーカー指定の空気圧2.2kg/cm3することは、
(タイヤ1本が支えられる最大の重さは585kg)
アテンザ標準のタイヤの空気圧を2.4kg/cm3にするのと、
(タイヤ1本が支えられる最大の重さは580kg)
ほぼ同じということになる。

あくまでもメーカー指定のアテンザ標準のタイヤの空気圧は2.2kg/cm3。
そこで、今回買ったタイヤ1本が支えられる最大の重さを
アテンザ標準のタイヤの空気圧2.2kg/cm3として、
そのタイヤ1本が支えられる最大の重さ550kgにあわせてみると、

空気圧
ロードインデックス 2.0 2.1 2.2 2.3 2.4
89 520 535 550 565 580
90 540 555 570 585 600
91 555 570 585 600 615

今回買ったタイヤ1本が支えられる最大の重さが555kgになる
空気圧2.0kg/cm3にするのが妥当のようにも思える。

正しいかどうかはわからない。間違っているかもしれない。
とりあえずは、買ったタイヤの空気圧を2.0kg/cm3にして、
しばらく様子をみることにしようと思う。

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タイヤ購入

夏タイヤを購入してしまいました。なぜかこの時期に。
たまたまオークションでいいアルミホイールが手に入ったもので。
それに併せて夏タイヤも買ったというわけ。

地元の自動車用品量販店を何軒が回って夏タイヤをみてきたけれど、
ほとんどのお店でスタッドレスタイヤしか飾ってなかった。

今回、夏タイヤ選びの候補としてヨコハマとトーヨーを選択。
本当は、ミシュランが欲しかったけど、価格がちょっと高いので断念。
ブリジストンはスタッドレスは指名買いするけど、あまり好きじゃない。
夏タイヤなら他のメーカーのほうがいいような気がする。
それと、タイヤといえばみんながみんなブリブリ言うのもちょっとね。

予算6万円前半くらいで選択すると
ヨコハマ:DNA S.drive
トーヨー:TEO plus
の2つが候補にあがる。
走行性能なら DNA S.drive > TEO plus
静粛性なら TEO plus > DNA S.drive

今回はアテンザのキャラクターを考えて、ヨコハマのDNA S.driveを選択。
300kmほど走ってみての感想は、バランスのとれたいいタイヤだと思った。
(高い買い物なのでそう思いたい。いやそう思う(笑))

まっすぐ走るし、しっかり踏ん張るし、路面の凹凸をしなやかに吸収するし、
走っててとても心地よい。新品だからそう感じるのか(笑)
静粛性はそんなに高くなく、わりと普通かな。

自分の中ではかなり満足度が高い。買ってよかったよ。

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う゛ぁぁぁー

お盆3日目の朝。いつものようにクルマでご出勤。
ちょっと小腹がすいたので、朝食を買いにコンビニへ。
あまり時間がないけど...。

急いで買い物を済ませて、駐車場の正面の大きい通りに出た。
その通りにはクルマが2台、横に並んで信号待ちで止まっていて、
自分のクルマはその後ろに縦に(少し斜めに)止まった。

信号が赤から青に変わって、時間がないのと変な体勢を気にして、
あせりながらクルマの体勢を立て直すべく、左にハンドルを切った。

そのとき!
「ガリガリ」っというイヤな音が...。

またやってしまった...。
中央分離帯にフロント右下側(フォグランプ付近)をこすってしまった。
ハンドルを切ったそのときは、ちょっと厳しいかなと思いつつも
バックする余裕もないし、曲がれるかなと思ってたんだけど、
やっぱりダメだった(泣)

朝からクルマが凹んだが、オレも凹んだ(泣)
修理代、いくらかかるんだろう?

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くもりのちくもり

くもりのちくもり。
まるで、オレの心のよう。

それはさておき、休みの日にガソリンスタンドで洗車してもらったときに
アテンザのヘッドライトに曇りが発生!
以前からヘッドライトに曇りは発生してたんだけど、
その状態のままディーラーに見せに行けなくって、
あきらめて放置してたんだけど、
今回は運良くディーラーに見せることができた。
もちろん、無償交換。
ついでにポジションランプも交換してもらう。

ちょっとわかりにくいかな?

ライトの下ほうが曇っているんだけどわかる?

ちなみに左右両方ともこんな感じで曇ってます。

本日、その交換のため朝からクルマをディーラーに預けてて、
夕方に帰ってきた...。
帰ってきたクルマのヘッドライトはやっぱり曇ってた(泣)

ヘッドライト曇りを確認して、再びディーラーへ。
「何回交換しても、この症状は直りません」って言われた。
少し様子をみるということで、退散してきたよ。

実は、こんな対応になるのは最初からわかってたことなんだ。
アテンザのヘッドライトは、東南アジア(マレーシア?)製で、
製造の際に湿気が内部に入っているものが多いこと、
ディーラーによっては無償交換にも応じないこと。

今回は無償交換で新品のライトに換えてもらえたし、
本当に様子を見ようと思う。
あまりに醜いようなら、また交換してもらうけどね。

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CX-7を実車で見た

今月19日発売のMAZDA CX-7の実車を見てきました。
実車は写真でみるよりも思ったより、カッコよく、
車内も皮張りシートなど質感もかなりいい感じでした。

今日の天気はこちらの地方では珍しく、
雪というあいにくの天候の中、写真も撮ってきました。

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CX-7

土曜日にディーラーでタイヤ交換した話は、前に書いたんだけど、
その待ち時間中にもうすぐ発売されるCX-7のセールスマニュアルを
見せてもらった。

アテンザと同じデザイナーがデザインしているということもあって、
フロントは、マツダスピードアテンザとRX-8を足して横に伸ばした感じ?
リヤはMPV?サイドは流れるようなルーフラインがいい感じ。
充分に存在感あふれるデザインに仕上がっているなぁと思った。

ライバル車は、トヨタのハリアーと日産のムラーノという設定。
最後発だけあって、ライバル車より細かいところまでよくなっている。
(よくなっているように見えた)恐るべし。

で、帰りにDVD付きのミニカタログをもらってきたので、
さっそく、見てみたんだけど...。
動いてる姿が、想像してたのよりカッコ悪い...。
アテンザ・RX-8・アクセラのイメージビデオ?も持ってるんだけど、
それらにはあったワクワク感、ZOOMZOOM感が乏しかった。
ちょっと、期待はずれ。

それでも、アテンザを買った頃のオレだったら、
きっと飛びついていただろう。
両側スライドドアのMPVより車重的にも有利だし、カッコいいし、
金があったらオレも欲しいよ

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BLIZZAK REVO2

土曜日にディーラーにてオイル交換といっしょに
スタッドレスタイヤを交換(購入)しました。
買ったのは、ブリヂストンのBLIZZAK REVO2です。

本当はダンロップのデジタイヤスタッドレスDSXか
ミシュランでも買おうかと思ってたんだけど、
カー用品店に行くのもめんどうくさくなって、ディーラーで購入。
ディーラーで扱ってるタイヤでまともなものがブリヂストンだけだった。

タイヤサイズは195/60R16(標準は205/55R16)。
去年オークションで買ったアテンザセダン用の純正アルミに組み替え。
3シーズン使ったスタッドレスは、ディーラーにあげてきた。
オークションで売るという手もあるけど、
手間を考えると、めんどうくさくて...。

値段はタイヤ組み替え・交換・バランス調整込み、4本で9万5千円ほど。
ネットで買えば、安いところで7万くらいで買えたけど、
ディーラーで10万切ってたので、まぁいいかと思って。

まだ、乾燥路面しか走ってないので、圧雪路面や凍結路面を走ってみて
気が向いたら、インプレします。

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New Audi TT

実はですねぇ。
アテンザを買う前に欲しいクルマがあったんですよ。
それは、Audi A4 Avant 1.8 Turbo quattroです。
このクルマ欲しさにせっせとお金を貯めてたんです。

んで、アウディのサイトからカタログ請求したら、
ディーラーの人が家まで直接カタログを持ってきてくれて。
結局は、アテンザを買ったので、未だにアウディとは縁がないのですが、
それでも、ちょくちょくダイレクトメールが送られてきます。

今回もアウディから実家にダイレクトメールが来てました。
中にはNew Audi TTのDVDが入ってました。

さっそく、DVDを見てみました。
運転したくなるような斬新で鮮烈な躍動感あふれる
デザインがそこにありました。
リアスポイラーが(たぶん走行スピードに応じてだと思うけど)
自動的に格納されるギミックもおもしろいなぁ。
お金があったら、ぜひ手に入れたいと思わずにはいられないのですが、

New Audi TT Coupé 3.2 quattro ¥5,740,000(消費税込み)

ご・ごひゃくまんえんを超えております...。
こういうクルマを所有している人はユーザーではなくて、
まさにオーナーですね。

宝くじが当たらない限り、もう絶対ムリですなぁ(遠い目...)。

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スーツを脱いで...

carviewの特別企画でスーツを脱いで、ATENZAに
という記事が載っている。

いやいや、やっぱりアテンザ。カッコイイじゃありませんか。
オレの場合は、スーツじゃなくて、作業服を脱いでとか
ジャージを着てとかになっちゃうけど(笑)

次のフルモデルチェンジじゃ、ボディもまた一回り大きくなり、
V6エンジンを搭載し、値段も高くなるということみたいなので、
ホントに今のモデルを買って正解だったなぁと思う。
今でさえ、持て余すほどの大きさなのに、
これ以上大きいクルマは、オレにはムリ。

だけど、お金があっても今のアテンザに買い換えたりはしないかな。
もし買い換えるんだったら、今は
エスクード・スイフト・アクセラ・ゴルフあたりになるかな。

まぁ、その前に今のアテンザを修理したい。
スタッドレスタイヤも買わなきゃ。
金があったら、もっともっと手をかけたいよ。

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リコール

昨日、マツダからアテンザのリコールの発表?があった。
アテンザのリコールは今回で3回目。

ちなみに過去のリコールは、

平成15年5月29日のリコール
1.フォグランプの不具合のため、最悪の場合、火災に至る恐れがある。
2.ブレーキ液が少なくなっても、警告灯が点灯しない恐れがある。

平成16年6月17日のリコール
1.燃料タンクの不具合のため、最悪の場合、火災に至る恐れがある。
2.フロントウィンカーが点滅しなくなる。

オレのアテンザは、
平成15年のリコールは該当。
平成16年のリコールは該当なしだった。

そして、今回のリコールは、

平成18年10月5日のリコール
エアバッグの不具合のため、最悪の場合、突然エアバッグが展開する恐れがある。

今回のリコールも該当なしだった。ヨカッタ。

でも、オイル交換もしなくちゃならないし、
ヘッドライトの交換もしたいし、
ほかにも直すところがいっぱいあるのに、
なんにもしてないや。

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フン攻撃!

今まで、通勤は自転車だったり、徒歩だったりしてたわけだが、
最近は、家から職場まで歩いて10分くらいなのに、
クルマで通勤している。
職場に行くときは、ギリギリまで寝てたいし、
家に帰るときは、とにかく早く帰りたい。

で、いつものようにギリギリに起きて、駐車場に向かうと...。

鳥のフンまみれ!

カラス?カモメ?
ハトじゃないよね。

実はこれで2回目。
量、多いし...。

クルマは屋根付きの車庫に止めているのだが、昨日に限って、
屋根からクルマを少し前に出して止めてしまった。

絶対、ヤツに狙われている!
フン爆弾、投下!ってな感じか。

そんなに目立つ色じゃないのにね。
ねずみ色だし。

とりあえずは、屋根からはみ出ないように止めることにするよ。

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修理完了

事故った自分のクルマの修理が完了した。
昨日、一度修理に出していたんだけど、
塗装面を触ってみたら、明らかに塗装ミスと思われる
でこぼこがあり、今日はそれを補修してもらった。
で、修理内容はというと、

リヤバンパー:4万7千円くらい
塗装費用:3万8千円くらい
そのほか工賃等:1万円くらい
合計:9万5千円くらい

ちなみにクルマを購入した当時、リヤバンパーは
はじめから塗装された状態で納品されていた。
値段は5万円くらい。
塗装費がなければ、もう少し安く済んだのになぁ。
保険使うからいいけど...。

たぶん、相手方の修理代も同じくらいなんだろうね。
ブログには書かないけどさ。

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事故を起こしました

今日のお昼休みに事故を起こしてしまいました。

幸いにして、自分も相手方も怪我はありませんでした。
落ち着いた頃にまた詳しく書きます。

自分のクルマや相手のクルマが傷ついたのもショックだったけど、
それより、動揺していたとはいえ、
事故を起こしたときの自分の対応はどうだったかと考えたら...。
ぐだぐだでした。

ちなみに今日のやぎ座の運勢。

運気は波乱含みです。
万全の準備を忘れずに、
思わぬトラブルに遭遇しても、
ゆとりを持って対応しましょう。

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ナビの地図ディスク

買っちゃいました。思うところがあって。
今さらなので、使用感とかレポートはしません。

オレが使ってるナビはアルパインのNV7-N099SSです。
アテンザを買ってから半年後くらいに10万ちょっとで買いました。

当時は真剣に悩んで、いろいろ検討して、
らくなび大事典を開いて、この記事を参考にしたり、
ナビ男くんの熱いナビレポートに影響されたりして、
普通なら黙ってパイオニアの楽ナビを買うところなのに
マイナーなアルパインを買ってしまいましたとさ。
オレらしくっていいよね。

それから...。
だいたい1年ごとに地図デイスクが更新されているのにもかかわらず、
今までずっと買わずにいました。
だけど、もうそろそろ地図ディスクが更新されなくなるような気がして
思い切って買ってしまいました。

HCE-V202(DVDディスク)

HCE-V205(DVDディスク)

HCE-V202(モニター画面)

HCE-V205(モニター画面)

それなりに機能が上がってたりするんだろうけど、
そんなに気にしてません。
地図さえ更新されていればそれでいいのです。オレは。

ちなみにNV7-N099SSの場合、地図データ更新/追加のみとなり、
機能追加はありません。
プログラムのバージョンも4.11のままです。

オレは楽天の車屋本店で買いました。
詳しくは、コチラ

このナビは64bitのCPUを積んでるらしいです。
オレのパソコンより速い(と思われ)。
たかがナビ。されどナビ。
2002年当時にそこまでやるとは。
アルパイン恐るべし(ほかのメーカーのことは知らん)。

あと、知ってる人向けに。
日本デジタル道路地図協会の「全国デジタル道路地図データベース」と
ゼンリンの地理情報に基づき、
トヨタ・マップマスターとアイシン・エィ・ダブリュが制作したものであると
取扱説明書に書いてありました。

いろんな意味で、恐るべし。

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アクセラ

いつもより、アクセス数が少し増えて、
うれしいけど、ちょっとビビッてるオレです。
もう、ココログネタはありません。ごめんなさい。

さて、いつのまにか6月6日にアクセラがマイナーチェンジしてました。
実はオレがアテンザを買った3ヶ月後くらいにアクセラが発表されて、
タイミングが合えば、アクセラを買ってたかもしれない。
だから、アクセラには注目しているのです。

で、何が変わったのかはアクセラを所有していないので、
細かい違いは全くわかりません。
が、思うところをそれなりに書いてみます。

エクステリアについては、グリルはマイナー前のほうが好きかな。
全体的なプロポーションは変わってないね。
あと、ウィニングブルーっていう色がなくなっちゃったな。
あの鮮やかな青が好きだったんだけど。

インテリアについては、あんまり変化がないように思えるんだけど、
リヤ中央席に小ちゃいヘッドレストがついたみたい。
あと、オーディオレスも選べるみたいだね。

グレードについては、2WDの上級グレードは5ATになった。
あと待望の4WDが出た。でも、マイナー前の20CFベース?4AT。
4WDシステムはアテンザといっしょだけど、
このあたりはもう少し、力を入れて欲しいとこかな。
たぶん価格の関係で、23系は見送られたんだろうけど。

そして、噂のマツダスピードアクセラも出た。
でも、2WDモデルのMTのみ。
4WDのATモデルが出たら、ちょっとそそられるけど。

以上、ざっぱくながら、書いてみました。
間違ったこと書いてたら、ごめんなさい。

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アテンザのパーツ

今日はネットオークションで買ったアテンザの内ドアハンドルカバーをつけてみた。

作業はすぐ終わる。内ドアハンドルカバーの裏に両面テープがついているので、ただつけるだけ。
なんとなくではあるけれど、ちょっとだけ高級感アップしたかな。

取り付け前

取り付け後

アルミペダルセットは27日に6ヶ月点検といっしょにディーラーにつけてもらった。自分でもつけられるけど、へたに自分でつけて走行中にとれちゃっても困るので、専門家におまかせ。

ちなみに、アルミペダルセットのアクセルパッドは純正のアクセルパッドの上に取り付けるようになっていて、説明書には今までついていたアクセルパッドを再使用しないようにと書いてあった。

が、アルミペダルセットの中に純正のアクセルパッドがついてこなかったので、オレのには今までついていたアクセルパッドの上にアルミアクセルパッドが取り付けられている。

気になる人はディーラーで純正のアクセルパッドを購入してからアルミペダルセットの取り付けをしたほうがいいかも。

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自己満足的洗車術

中国語みたいなタイトルだな。

さて、連休中日。
どこかに遊びに行って楽しんでいる人もいれば、オレのようにどこにも行く予定がなく時間を持て余している人もいる。
まぁ、こんなときはやっぱり洗車に限る。

というわけで、少し本格的に洗車してみた。時間もたっぷりあるし。
都合良く天気も曇っていて絶好の洗車日より。外はちょっと暑かった。
おひさまがでていないうちにと、11時からメシも食わずに洗車スタート。

★洗車★
近所のガソリンスタンドで高圧洗車機を使って洗車。
その後、家に帰ってスポンジで手洗い洗車。
ナンバープレートもはずす。
先々週、洗車したので、高圧洗車機だけで結構汚れは落ちたけど、虫汚れがひどいフロントやドアミラーを中心に手洗い洗車。
途中、にわか雨が降ってきたので、作業中断。
雨が上がったあとまた水滴を拭き取る。
ここまでで14時。

★水アカ取り★
水アカ取りシャンプーとかスプレーとかじゃ、頑固な水アカ汚れは落ちないので、ここはひとつ、シュアラスターのスピリット(メタリック用)を使う。スピリットは吹き上げると白い粉が出るので、あまり、つけすぎないように気をつけながら作業を行う。
ここまでで15時。

この後は鉄粉取りといきたいところではあるが、めんどうくさいので省略。
この時点で、ボディはつるつる。一皮むけた感じがする。
でも、今回は暇だったから水アカ取りしたけど、少々高くても、スタンドのあんちゃんに手洗い洗車してもらったほうがいいなと思った。

★ワックスがけ★
今回はオレの超オススメのワックスというかコーティング剤である、ハセガワの零三式コーティングポリマー(長いので以下、ハセガワくん)を使う。ちなみにハセガワくんにはこの1号のほかに2号・3号まである。

プラモデルメーカーが本気でつくったクルマ用のコーティング剤。
ここでうさんくさいと思った人は読み飛ばしてもらって結構。
ちなみにメーカーのネット通販でしか買えないしろものである。

オレ流の使い方は、こないだブログに書いたゴールドグリッターの使い方と同じ。

タオルにハセガワくんを2・3回吹きかけて吹き上げてシュアラスターの鏡面仕上げクロスでハセガワくんを拭き取るようにして研きをかける。
これを3度、繰り返して完成。
ここまでで18時。

そして、みごと完成。疲れた。

こんだけ時間かけても、色がチタニウムグレーなので、あんまり光沢が出ないというか目立たないんだよね。

黒だったらもう少し光ったかも。

家の写り込み具合とかどうですかね?

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軽く洗車

やっと久しぶりに洗車らしい洗車ができた。
今年2回目。1回目は時間がなくて高圧洗車機のみだった。
それでも今日もやっぱり時間がなくて省略しちゃったけど...。

まず、近所のガソリンスタンドで高圧洗車機を使って洗車。
おウチに帰ってまず一服。

次に、おウチに帰ってからバケツとスポンジで手洗い洗車。
また一服。

そうこうしているうちに、曇っていたのにいつのまにか晴れてきて、クルマに着いた水分がどんどん蒸発していく。
これはヤバイと急いで拭き取りする。この時点で本格的に洗車はできないと判断し、手順を省略することにした。

そして、ワックスがけ。晴れてきちゃったので、今日はお手軽なワックスであるゴールドグリッターを使用することにする。

値段は3千円ちょっとと決してお手軽とは言えないが、その使用感はホントにお手軽。オレはタオルに2・3回、ゴールドグリッターを吹き付けて塗り込むようにして使っている。

クルマのボディ以外にも樹脂パーツやガラス、ダッシュボードなどの内装にも使える。そこそこに艶も出るし。
時間のないときはコレをオススメしたい。

以上、今日の洗車は3時間ちょっとでした。

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新アテVS旧アテ(その2)

昨日の続き。

★インテリア(センターパネル編)★

新アテンザ

旧アテンザ

新アテンザは、センターパネルからフロントカップフォルダーまで、ピアノブラック?で統一されています。
旧アテンザと比べてもかなり見栄えが良くなったような気がします。
指紋も特に目立ちません。
オーディオ部はDIN規格のようにも見えますが、メーカー純正のオーディオと一体化しています。
オートマチックセレクターもアクセラと同じようになりました。
また、助手席及び後部座席にはアシストグリップがついています。

★インテリア(メーター編)★

新アテンザ

旧アテンザ

新アテンザは、各メーターの周りがシルバーモールで縁取られ、旧アテンザと比べると各メーター類が引き締まって見えます。

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新アテVS旧アテ(その1)

今日も暇だったので、オイル交換を兼ねて新しくなったアテンザをディーラーに見に行ってきました。

オイル交換をしている間に新アテンザの写真を何枚か撮らせてもらって、比較ができるようにと自分のアテンザの写真も撮ってきました。

新アテンザ・旧アテンザ、ともにスポーツワゴン・23S・4WD。

★エクステリア(フロント編)★

新アテンザ

旧アテンザ

新アテンザは、プレマシーのような横一本のグリルとなり、バンパーも旧アテンザと比べて外への張り出しがなくなり、いかつさがなくなりました。
ライトは、4灯ともシルバーのリングで縁取られ、中の色も旧アテンザがダーク色なのに対し、完全なブラックになっています。
近づいてよくみると樹脂っぽい感じが目立つかもしれません。
しかし、ブラックになったことによって4灯それぞれがよりはっきりと目立つようになりました。

★エクステリア(リヤ編)★

新アテンザ

旧アテンザ

新アテンザは、フロントと同様にライトの中がブラックになっています。内側のライトはダミーになっており光りません。
左右の反射板を横一線の凹みがつないでいます。
あと、4WDというエンブレムがつきました。

★エクステリア(サイド編)★

新アテンザ

旧アテンザ

サイドのデザインは新・旧ともに変わりないように見えますが、これもフロントと同様にサイドステップの張り出しが抑えられています。

★エンジンルーム編★

新アテンザ

旧アテンザ

新アテンザは、エンジンカバーも小さくなり、ウォッシャータンクも控えめになりました。スロットルワイヤーもありません。
マツダスピードアテンザと供用することもあってか、旧アテンザと比べてもかなりすっきりしたと思います。

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ウォッシャーノズル交換

今日も相変わらずヒマなので、どっかに行こうと思っていたのですが、前々から気になっていたウォッシャーノズルの交換をしてしまいました。

というのも、もうすでにウォッシャーノズルを3回も交換しているのに、どれも1ヶ月ぐらいでウォッシャー液の飛ぶ角度がどんどん下がってきて、何回も調節しているうちにウォッシャーノズルの穴がおかしくなってしまうのをなんとかしたかったから。

ウォッシャーのポンプがおかしくなっているんだと思うのだが、なんせ、今まで交換したウォッシャーノズルは、どれもアテンザ23Z用のボディと同色のものだったので、標準でついているウォッシャーノズルではないから、いまいちクレームもつけることができなかったんだよね。

今回は前から気になっていた社外のMitsubaのワイドウォッシャーを装着することにした。

ホントはジェットワイドウォッシャーという980円ぐらいの奴が欲しかったんだけど、こっちでは売ってなかったので、しかたなくホームセンターで3、200円程度で黒色を購入。

はっきり言ってウォッシャーノズルにこの値段は高い。

ちなみに、Mitsubaのホームページから適合表をダウンロードして確認したのだが、アテンザには装着不可だった。

でも、たかがウォッシャーノズルなんだからなんとか付くだろ、ダメだったらオークションで売っぱらえばいいやという勢いで買ってみた。

んで、雨の中、作業にとりかかる。
以前3回交換したウォッシャーノズルは自分で交換したわけではなく、すべて、整備工場にやってもらった。
今回、はじめて自分で交換してみる。

アテンザはボンネットの裏に防音シートが張ってあるので、まずはそれを取り外す。

防音シートは12個のプラスチック製のねじでとまっているのだが、なかなか固くてとれない。

内張りはがしがあればいいんだけど、実家に置いてきているので、コンビニでもらったフォークを使って、ねじを壊してもいいやと思いながら、でも壊さないように微妙な力かげんでながらなんとか取り外しに成功した。

次に、ウォッシャーノズルをボンネットの裏から押し上げるようにして、取り外す。

そして、ワイドウォッシャーを取り付け。
純正ノズルはホースに繋がる部分がL字になっているが、ワイドウォッシャーはまっすぐなのでホースの長さがちょっといっぱいいっぱいだった。
だが、付属のチューブは付けずになんとか取り付けできた。

付けてみた感想はなかなか良いんでないの。
ウォッシャー液が霧状に噴射され、フロントウィンドウ全体にまんべんなく吹き付けることが出きるので洗浄効率がアップする。
で、一番気にいっているのは、ウォッシャー液の噴射角度を簡単に調整することができるところ。

ウォッシャーノズルは普通に穴が開いているわけではなく、一の字状になっているので、付属の金具で上下左右に調整できる。
左右はあんまり動かなかったけど...。

走行しながら使用したところ、ウォッシャー液が霧状で風圧に負けるのか、多少噴射角度が下がりぎみになってしまった。
まぁ噴射角度を微調整すればなんとかなるかな。
ちなみに、前が見えなくなるほど噴射されるわけではないので、安全上は問題なし。

噴射角度を調整しすぎてウォッシャー液がなくなってしまった。
またホームセンターに行ってウォッシャー液と水を買って補充。
最近のクルマはすごいね。ウォッシャー液と水を合わせて4リッター飲み込んでしまった。

そんなわけで、今回はウォッシャーノズルの交換に初挑戦してみたんだけど、なんとか取り付けることに成功した。
素人でもなんとかできるもんだね。

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